お知らせ

2020/09/14

SNS更新 1年で増える筋肉量

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『筋トレしてゴリゴリのマッチョになったら嫌だ』

意外に多い意見ですが、結論から言ってなりません(^-^)/

コンテストに出るような選手たちは食事、睡眠、トレーニングなど生活の全てを捧げてるような方たちなので、なりたくてもなかなかなれないのが現実ですね(>_<)

逆に、筋肉が付きすぎてしまうと思って遠慮しながらトレーニングしちゃうと何の意味もないですね(*_*)

 

筋肉は1年間めちゃくちゃ頑張っても、初心者で約10kg、中級者で約5kg、上級者なら約2kgが限界みたいです!

でもこれもかなり計算しながらトレーニングをしての結果ですから、どんどんトレーニングしちゃっていいんです(^-^)/部位を足、胸、背中のように分けると毎日しても休ませながらできますね☆

 

逆に半年くらいで筋肉付いてないんじゃないかって不安になるのでメニューを変えたり見直すことも大切です(^-^)/

遠慮なく筋トレしましょう♪

 

2020/09/12

SNS更新 肘内障と成長痛

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子育て中やこどもと関わることが多い方は知っといたほうがいいケガとして『肘内障』と『成長痛(骨端軟骨障害)』があります(^^)

 

肘内障は小さい子の手を引っ張ったときなどに肘が抜けたような感じになるやつで、手を挙げない、肘や肩が痛いと訴えるかそういう素振りをします!自然に肘がハマることもありますが気付いた時点で受診してください(^^)すぐに終わるので時間もかかりません☆小学生になるくらいには靭帯も強くなるのでぬけにくくなります!

 

成長痛のほとんどは骨端軟骨障害といって、骨が大きくなるとその分筋肉も伸びますが、筋肉が硬いと骨の成長に間に合わず筋肉が引っ張る感じになって炎症が起きて痛くなるんです!股関節や膝の下、かかと、足の裏などが多いです(^-^)/

 

チビッ子には350ほどの骨があります。それらが成長し、合体し、最後は206個になります。成長する過程で必ず体は硬くなり動作も変わります。

可動域を増やすトレーニングや体をコントロールするためのトレーニングをするといいですね(^^)

2020/09/11

SNS更新 ぎっくり腰

季節の変わり目に多いケガで厄介な『ぎっくり腰』!

全く動くことができなくなりますね(>_<)

筋肉が強ばったり、腰だけでなくお尻や股関節の可動域が悪くなると起こりやすいですが、寒くなる時期は筋肉が特に硬くなります!

水分も夏に比べて摂取量が減るので血液が濁りやすく、血管も寒さで縮むので切れやすくなる時期になります!

 

予防は車を動かすときに急にフルアクセルにしないのと同じです!

徐々に回転数を上げて慣らしてから走るように、体も股関節や腰の周りを徐々に動かすようにしてください(^^)

もしぎっくり腰になった場合は炎症が低くまではアイシングや固定してくださいね☆

 

炎症は3日ほどで落ち着いて痛みも軽減されますが治ったわけではありません!!!

傷がカサブタになったようなものです!傷んだ組織をしっかり治すまで2、3週間はかかりますので、痛みが引いたからと、普段のように動くと再発する率が上がるので注意してください(^-^)/

自分で判断せず専門家にみてもらいましょう☆

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2020/09/10

SNS更新 気象病

暑い日が落ち着き始めましたね☆

そんな季節の変わり目や雨の日に起こりやすいのが『気象病』です(^^)

 

自律神経が乱れることで、頭痛や気分が落ちやすい時期ですね(>_<)

関節痛も増えます!気温が下がったり雨が降ると外の気圧が下がって体の中の気圧が、外の気圧よりも高くなると膨張します!(山にポテチ持っていったらパンパンなっとるやん!ってやつ)

関節には、関節包という袋に包まれてますが、それが膨張することで神経や組織を圧迫し痛みやだるさが出るんです(*_*)

 

季節病の予防として呼吸を整えること、血液循環を良くすること、ストレッチなどでリラックスし自律神経を整えていきましょう(^-^)/

やり方がわからない、自分でやるのはめんどくさいという方はお待ちしてます☆

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2020/09/09

SNS更新 X脚とO脚

 

『X脚とO脚』ってどうすればいいの?

足に限らずですが、そもそも歪みって『骨』が曲がってるようにみえますが、ほとんどは『筋肉』のバランスが悪くて崩れている状態ですね(^^)

このバランスは、『前後左右上下での筋肉の強さ、硬さの違い』のこと☆

例えば車のタイヤを1本だけ空気圧を下げたりサイズ変えたりしないですよね!

 

X脚とO脚に関しても『鍛える場所と緩める場所』があります。

必ずこれではないのでざっくりですが、

X脚(骨盤前傾型)⏩お尻・ももの裏(鍛)

内もも・ももの前、股関節の前(緩)

 

O脚(骨盤後傾型)⏩お尻・ももの裏(緩)

内もも・ももの前、股関節の前(鍛)

 

こんな感じで『鍛える場所と緩める場所』でバランスをとることが美脚への近道です(^-^)/

 

効果を徹底しますのでトレーニングだけでなく、メンテナンスも一緒にしてます(^^)

パーソナルトレーニング初回無料してますので是非ご利用ください☆

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